2018年7月27日(金)まで臨時休業いたします

  • 2018.06.28 Thursday
  • 10:13

2018年4月から開催されていました「 モネ それからの100年 」が

2018年7月1日(日)、終了いたしました。

 

名古屋市美術館ミュージアムショップは、
美術館の臨時休館にともない
2018年7月2日(月)〜 2018年7月27日(金)の期間中、臨時休業させていただきます。

 

休業中もオンラインショップでお買い物をしていただけますが、

発送日が変更になりますのでお気を付け下さい。

★詳細 → オンラインショップ発送日変更について

 

なお、休業中にお寄せ頂いたお問い合わせ等に関しましては、
2018年7月28日(土) の通常営業日 から順次対応させていただきます。

 

-------------------------------------------------------------------------

 

そして休館明けの2018年7月28日(土)からは、次の展覧会

「 至上の印象派展 」がはじまります。

 

 

スイス、チューリヒのビュールレ・コレクションは世界でも有数のプライベート・コレクションとして知られています。

特に印象派とポスト印象派の充実ぶりは素晴らしく、モネ、ルノワール、セザンヌ、ファン・ゴッホなど

著名な作家の代表作がずらりと揃っています。

画集などでかつて目にした、あの作品も、この作品も、ビュールレ・コレクションだったのか!と

驚く方も少なくないはず。

 

今回は印象派を中心に、コレクションから精選された64点の傑作の数々をご覧いただきますが、

約半数が日本初公開です。

中でも4メートルを超えるモネの《睡蓮》の大作は、今回初めてスイス以外で展示されます。

この至上のコレクションは2020年にチューリヒ美術館の新館に移管されるため、

日本でまとめてご覧いただけるのは今回が最後の機会になります。

どうぞお見逃しなく。

(チラシより抜粋)

 

どうぞお楽しみに!

 

「至上の印象派展 」

2018年7月28日(土)〜2018年9月24日(月)

「至上の印象派展」前売券 発売中です

  • 2018.04.14 Saturday
  • 11:54

 

2018年7月28日(土)から始まる次回の展覧会
「 至上の印象派展 」
の前売券を、ミュージアムショップ店頭にて好評発売中です!

 

 

 

前売券料金
● 一 般 ¥1,300
● 大学生 ¥800

● 高校生 ¥600

※小中生は 無料 です。

※7月31日(火)〜8月31日(金)までの休館日を除く平日(8月13日を含む)は、

 高校生無料デーを実施。学生証の提示で高校生は無料で観覧できます。
※当日料金より ¥200 お得 です。
※「至上の印象派展」の入場券で常設展もご覧いただけます。

前売券は、ミュージアムショップ店頭のほか
主なプレイガイド、主なコンビニ、
チケットぴあでお求めいただけます。(販売期間は2018年7月27日[金]まで)

-------------------------------------------------------

【展覧会について】 (チラシより抜粋)

 

スイス、チューリヒのビュールレ・コレクションは世界でも有数のプライベート・コレクションとして知られています。

特に印象派とポスト印象派の充実ぶりは素晴らしく、モネ、ルノワール、セザンヌ、ファン・ゴッホなど

著名な作家の代表作がずらりと揃っています。

画集などでかつて目にした、あの作品も、この作品も、ビュールレ・コレクションだったのか!と

驚く方も少なくないはず。

 

今回は印象派を中心に、コレクションから精選された64点の傑作の数々をご覧いただきますが、

約半数が日本初公開です。

中でも4メートルを超えるモネの《睡蓮》の大作は、今回初めてスイス以外で展示されます。

この至上のコレクションは2020年にチューリヒ美術館の新館に移管されるため、

日本でまとめてご覧いただけるのは今回が最後の機会になります。

どうぞお見逃しなく。

 

 

展覧会名
「至上の印象派展」

会期
2018年7月28日(土)〜2018年9月24日(月・祝)
開館時間
午前9時30分〜午後5時、金曜日は午後8時まで
(いずれも入場は閉館の30分前まで)
休館日
毎週月曜日(8月13日、9月17日、9月24日は除く)、9月18日(火)

「 モネ それからの100年 」はじまりました!

  • 2018.04.14 Saturday
  • 11:38

 

 

「モネ それからの100年」が、4月25日よりはじまりました!

 

 

つまり、モネは印象派ではなく、あらゆる現代美術の生みの親ではないのか?

(アンドレ・マッソン 1975年のインタビュー)

 

モネが現在パリのオランジュリー美術館の壁面を飾っている睡蓮の大作に取りかかるのは、

ちょうど100年ほど前のことです。

画家が没した翌年の1927年にこの睡蓮の壁画が公開された時、

人々の反応は今では考えられないほど冷淡なものでした。

それから20年余、あまりに時代に先んじていたモネの斬新な絵画表現は次第に理解者を増やし、

今ではマッソンの言葉通り、現代美術の出発点として位置付けられています。

戦後アメリカの抽象表現主義の作家たちはいうに及ばず、21世紀の今を生きる作家たちにとっても、

モネは尽きることのない創造の泉として生き続けているのです。

 

この展覧会では、約90点の出品作品によって、

印象派を超えて現在にまでつながるモネ芸術の深みと広がりを、

彼に影響を受けた現代美術の作家たちと比較検討することにより明らかにしていきます。

またモネから現代へと向かう流れだけでなく、現代の視点からモネを見直すことにより、

その新たな価値の発見を目指します。

時代を超え、あらゆる人々を魅了し、刺激し続けるモネの絵画。

現代美術との出会いによって再び覚醒する、この巨匠の永遠の魅力をお楽しみください。

 

(名古屋市美術館 公式サイトより抜粋)

 

-------------------------------------------------------

展覧会名
「モネ それからの100年」
会期
2018年4月25日(水)〜2018年7月1日(日)
開館時間
午前9時30分〜午後5時、金曜日(5月4日は除く)は午後8時まで
(入場は閉館の30分前まで)
休館日
毎週月曜日 ( 4月30日は除く )

観覧料

一般: 1,400円 ( 前売・団体 1,200円 )

高大生 : 1,000円 ( 前売・団体 800円 )

※中学生以下無料

 

-------------------------------------------------------

 

 

ミュージアムショップでは、モネ展関連グッズや書籍を店頭にて販売しております。

展覧会にご来館の際は、ぜひミュージアムショップにもお立ち寄りください。

2018年4月24日(火)まで臨時休業いたします

  • 2018.04.10 Tuesday
  • 13:21

 

2018年3月から開催されていました「 真島直子展 」が

2018年4月15日(日)、終了いたします。

 

名古屋市美術館ミュージアムショップは、
美術館の臨時休館にともない
2018年4月16日(月)〜 2018年4月24日(火)の期間中、臨時休業させていただきます。

 

休業中もオンラインショップでお買い物をしていただけますが、

発送日が変更になりますのでお気を付け下さい。

★詳細 → オンラインショップ発送日変更について

 

なお、休業中にお寄せ頂いたお問い合わせ等に関しましては、
2018年4月25日(水) の通常営業日 から順次対応させていただきます。

 

-------------------------------------------------------------------------

 

そして休館明けの2018年4月25日(水)からは、次の展覧会

「 モネ それからの100年 」がはじまります。

 

 

つまり、モネは印象派ではなく、あらゆる現代美術の生みの親ではないのか?

(アンドレ・マッソン 1975年のインタビュー)

 

モネが現在パリのオランジュリー美術館の壁面を飾っている睡蓮の大作に取りかかるのは、

ちょうど100年ほど前のことです。

画家が没した翌年の1927年にこの睡蓮の壁画が公開された時、

人々の反応は今では考えられないほど冷淡なものでした。

それから20年余、あまりに時代に先んじていたモネの斬新な絵画表現は次第に理解者を増やし、

今ではマッソンの言葉通り、現代美術の出発点として位置付けられています。

戦後アメリカの抽象表現主義の作家たちはいうに及ばず、21世紀の今を生きる作家たちにとっても、

モネは尽きることのない創造の泉として生き続けているのです。

 

この展覧会では、約90点の出品作品によって、

印象派を超えて現在にまでつながるモネ芸術の深みと広がりを、

彼に影響を受けた現代美術の作家たちと比較検討することにより明らかにしていきます。

またモネから現代へと向かう流れだけでなく、現代の視点からモネを見直すことにより、

その新たな価値の発見を目指します。

時代を超え、あらゆる人々を魅了し、刺激し続けるモネの絵画。

現代美術との出会いによって再び覚醒する、この巨匠の永遠の魅力をお楽しみください。

(名古屋市美術館 公式サイトより抜粋)

 

どうぞお楽しみに!

 

「 モネ それからの100年 」

2018年4月25日(水)〜2018年7月1日(日)

2018年3月2日(金)まで臨時休業いたします

  • 2018.02.11 Sunday
  • 16:28

 

2017年12月から開催されていました「 シャガール展 」が

2018年2月18日(日)、終了いたします。

 

名古屋市美術館ミュージアムショップは、
美術館の臨時休館にともない
2018年2月19日(月)〜 2018年3月2日(金)の期間中、臨時休業させていただきます。

 

休業中もオンラインショップでお買い物をしていただけますが、

発送日が変更になりますのでお気を付け下さい。

★詳細 → オンラインショップ発送日変更について

 

なお、休業中にお寄せ頂いたお問い合わせ等に関しましては、
2018年3月3日(土) の通常営業日 から順次対応させていただきます。

 

-------------------------------------------------------------------------

 

そして休館明けの2018年3月3日(土)からは、次の展覧会

「 真島直子 地ごく楽 」がはじまります。

 

 

名古屋市に生まれた真島直子(1944− )は、

絵画作品とオブジェやインスタレーションによる立体作品の制作を行っており、

「地ごく楽」と題された一連の作品によって評価を得ています。

 

真島が表現する世界は、人間の生成にかかわり、発生し、死滅する人間を

存在の根源的な様態において捉えようとするものです。

鉛筆だけで描かれる「鉛筆画」の白黒の作品とオブジェなどの多色の作品は、

ともにひとつの世界を表すものとしてあり、その世界は私たちに私たちの本性と向き合うことを促します。

本展では、作家の創作の歩みを代表作品に新作を加えて紹介します。

(名古屋市美術館 公式サイトより抜粋)

 

どうぞお楽しみに!

 

「 真島直子 地ごく楽 」

2018年3月3日(土)〜2018年4月15日(日)

PR

calendar

S M T W T F S
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< July 2018 >>

オンラインショップ

online shop

おさげツボ押し 公式HP

tsubooshi official site

フリーペーパー nagoms

free paper nagoms

selected entries

categories

archives

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM